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優作(わにゃ子)(おすすめ女性ゲーム実況者)

      2017/05/07

ゲーム実況デビュー日・初投稿動画

・ゲーム実況デビュー日は、2009年9月1日。初投稿動画は、【実況プレイ動画】喧嘩番長実況プレイVol.1【優作】

 

人物紹介

・1人で「優作」「わにゃ子」という2人の実況者を演じている。

元々、「優作」という名前で2009年にゲーム実況デビューしたが思うように再生数が伸びなかったため、研究の一環として「わにゃ子」という名前で声質やゲームジャンルを変えて2011年からゲーム実況プレイ動画を投稿し始めた。

視聴者にはそのことを伏せていたが、2016年1月1日に投稿した「わにゃ子と優作の暴露と謝罪動画 その1」にて、「優作」と「わにゃ子」は同一人物であることを明かした。

 

・名前の「優作」の由来は2つあり、1つ目は釣り目的だということからきている。当時、女性ゲーム実況者というだけで偏見の目で見られていたため、女性っぽい名前を意図的に避け、地声が低いため「優作」と名乗ることで男性だと信じる人がどれくらいいるのか興味があった。

そして2つ目は、良い動画を作りたいと思ったことからきている。そうなると「良作」という名前になるが、それだとあからさまだということで「優良」から「優」をとって「優作」と名乗ることになった。

 

・わにゃ子という名前は、最初から付いていたわけではなく視聴者によって付けられた名前である。名前の由来は、ゲーム実況中によく「わにゃわにゃ」という擬音を発していたことからきている。

・声質は、「優作」は低めであり、「わにゃ子」は高めである。本人いわく、優作が本来の自分の姿であり、わにゃ子は仕事場など少しかしこまった時の姿であるとのこと。

 

・自身の「ゲーム実況」に関して、どういう方針で行っていけば良いのかを視聴者からの意見も参考にしながら真摯に考えている。具体例を挙げると、収録方法や戦闘シーンのカットの有無、投稿頻度についてなどである。

・以前は社畜であった。ひどい時には月200時間を超える残業をしており、癒しを求めてゲーム実況をしていた。

 

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ゲーム実況の特徴(優作)

主に実況プレイするゲームシリーズは、「ドラゴンクエスト」シリーズである。

 

ゲーム実況のプレイスタイルは、脳筋プレイである。物理攻撃しかしなかったり、意味のないことを何度もしたりしている。そのため、ニコニコミュニティ名や動画タイトル名には「脳筋」というフレーズが入っており、Twitterのプロフィール欄には「ニコニコ動画で脳筋ゲーム実況をしています!」と記載されている。

 

・2015年までは初見実況を中心に行っていたが、2016年からは縛り実況をよく行っている。縛り内容は主に装備禁止や「たたかう」コマンド禁止、一部の呪文禁止などである。

・ゲーム実況プレイ動画の投稿頻度は非常に高く、基本的に2~3日。投稿時間は19:00~20:00であることが多い。

 

ゲーム実況の特徴(わにゃ子)

主に実況プレイするゲームジャンルは、謎解きアドベンチャーゲームである。

 

・「逆転裁判」シリーズ実況の動画タイトル名は、「現実世界で訴えられそうになった女が○○(ゲーム名)を実況プレイ 」である。

過去に恋愛関係で訴えられそうになったことがあり、この動画タイトル名にしたとのこと。そのため、女性キャラクターには厳しく暴言を発することもある。

 

・動画内ではドS発言が多く、「逆転裁判」シリーズ恒例の発狂シーンでは非常にテンションが上がる。

推理力はない方である。勘違いや思い込みが激しく、正解の選択肢になかなか辿り着けないことがよくあり、そのような状況になると、当てずっぽうで答えて何となく正解してしまう。

・ゲーム実況プレイ動画の投稿頻度は非常に高く、基本的に1~5日

 

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おすすめゲーム実況プレイ動画!!

カプコンより2005年にDS版、2009年にwiiウェア版で開発・発売された法廷バトルアドベンチャーゲーム「逆転裁判 蘇る逆転」の実況プレイ動画シリーズがおすすめ!

 

プレイヤーは弁護士の「成歩堂龍一」を操作し、無実の罪に問われている依頼人を救うために事件の証拠や情報を集め、法廷でその真相を解明することがこのゲームの目的である。

 

「わにゃ子」として初めてのゲーム実況となった作品である。序盤では、消去法で正解の選択肢を最初に消去するというプレイを見せるが、ストーリーが進んでいくにつれて推理力が徐々に上がっていく姿を見ることができる。

この動画シリーズの動画数は全76件、動画再生時間は約30時間であり、長時間楽しく視聴することができる。

 

また、同シリーズ作品である「逆転裁判2」「逆転裁判3」も実況プレイしているので、ぜひそれらの動画シリーズもご覧いただきたい!

【逆転裁判2】

【逆転裁判3】

 

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